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ハリケーン被害 停電続く地区も

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2012年11月13日


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 ニューヨークではブルックリン区の海岸地帯を中心に、ハリケーン襲来から2週間以上になる現在もおよそ1万6000人の住民が停電で不便な生活を強いられています。
 停電が続く地区は海に近いため浸水で家庭内の配電設備などが壊れた場所が多く、送電を再開する前に修理が必要なため回復に時間がかかっています。