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「まだ苗が植えられた田園の水面に、月が映えてていた季節から、黄金色の稲穂が実り収穫を過ぎるまで、この番組に出演させて頂いた時間は、まるでお米の成長の過程と共にあったんだなぁ、って思います。あぜ道で出会うような自然なスタイルで、様々なゲストの皆様とお話ししながら、私もこの番組を通じて「食と農業」の勉強をさせて頂いたことを心から感謝しています。10月30日の放送は初めて公園以外のロケ(丸ビル)で緊張もしましたが、ゲストの弥生さんの素敵な歌に心躍りました。稲作の歴史は縄文時代から弥生時代にかけて発達したんですね。最終回を締めくくるお名前のゲストさんという印象です。このパーク&ライブ誌の総集編を次号皆様のお手元へお届けします。私も番組の経験を糧にこれからもガンバリますので応援よろしくお願いいたします。」
四元奈生美
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